愛と癒しのお部屋
出逢いの中で生まれた愛の絵言葉を通して愛と感謝のメッセージを絵と詩で表現いたします。その愛がまた貴女の大切な人へと注がれて愛の循環が広がることを願っています。

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ごあいさつ
愛と感謝を描くイラストレーターのかちゅみことえだむらかつみと申します。よく「実写版サザエさん」と称される(?)くらいの天然らしいです。。。

目の前のその方のお話に耳を傾け、心の声を聴いて、そして紡ぎ出す絵と言葉が「愛の絵言葉」です。あなたがいなければ、あなたを感じなければ産まれてくることのない作品は、私とあなたで産み出した作品であり、世界に1枚だけの作品です。

「人間万事 塞翁が馬」どんな困難も苦難も幸せになるようにしかなっていないのだと想うんです。目の前の貴女が幸せであって欲しい。「愛の絵言葉」で未来を明るく照らすことができたら・・・そう想っております。出逢いの中でいただいてきた私への応援を感謝にかえて、愛の循環がこの世をかえていくと信じてます。

ごあいさつ

経 歴
大阪生まれ東京都町田市と静岡県浜松市にて育つ。浜松市在住 三児の母。

専門学校ルネサンスデザインアカデミーを卒業したのち、広告総合商社に勤務。22歳の時に妊娠。結婚。出産。四世代同居。義姉のうつ病。芸術家の夫。常に何か自らいばらの道を行きたがるタイプ。笑

広告総合商社勤務の経験を活かし、子育ての傍らフリーランスでグラフィックデザインの仕事を在宅でするようになる。第一子息子出産後、母校専門学校の非常勤講師のお話をいただき、現在もイラストレーションの非常勤講師として勤務して10年。

育児ストレス、流産、父の死、母の大病、夫の失業、息子の反抗期などと、さまざまな苦から 自分を見つめ、ご縁あった色々な人との関わりの中で、自分の中の答えと向き合いながらも家庭を大切にしつつ、自分の出来るを細々としてきた中で最近は「私の人生"どうありたいか"」を大切にしている。

「愛と感謝に満たされた倖せな人生でありたい」

小さい頃から感受性が強く、絵を描くこと、書を書くこと、詩を書く、手紙を書くことが好きだった。漫画家を目指していた時期もあり【かくこと】は無理なく自分を表現する神様から戴いた最幸のギフトであることに気づく。そしてそれは自らも癒されることとなる。

「愛の絵言葉」でお相手を想い表現しながら、私自身が愛と感謝で包まれている。

現在は子育て中のため、平日を中心に活動中。イベントや、お宅訪問出張ご依頼、パフォーマンスのご依頼などを積極的にお引き受けしながら、ご縁を紡いでいる。そのほか絵言葉名刺や似顔絵、各種デザイン、また講演会のご依頼などもお引き受けしている。


おもしろ

かちゅみからお便り